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個別記事の管理2005-03-01 (Tue)


久々に新人君に合い、川イッチョンでツメ集めをしていたら、声をかけられた。

パンダ君「キックのクエストはどこでしょうか」

私「ここじゃなくて、戻って手前。鹿の出る方」

パンダ君「制限時間が・・・」

ありゃ?、はっきりわからないみたい。

私「こっち」

道、迷うなよ?。まさかこの近距離で 今更迷いはしないだろうと思いつつ、ちょっと緊張。
無事に着いて(アタリマエw)、クエ開始。

パンダ君「これは、、、きつい」

う?ん、スキル30になったばかりだと正直きついかも?。
攻撃は当たってるので、回復援護すれば大丈夫かな^^

しばらくすると、他のを叩いてしまったらしく2体相手になってしまった。
げげ。
ま、新人君もいるから大丈夫だろ♪
私「キックのが終わって拾ったら エリア移動するまで逃げましょう」

ところが、途中で二体目がどこかに行った。
近くに居た人がタゲを取ってくれてた??♪
親切な人だな^^
(しかも彼?は面白かった。かなりw)


無事に終了して、

パンダ君「ありがとうございました。皆さんが居なかったら無理でした。身の程知らずでした」

お。
そうそう!私もそう思ったよ??^^
自分のクエが走馬灯の様によみがえった。
案外、苦労したり自力で取れない人って多いのかな???


・・・ま、私よりヒドイ人はいないと思うけどw
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