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個別記事の管理2005-01-31 (Mon)


へび狩りは飽きたので、今日はガルム回廊方面に足を伸ばしてみた。
鹿、たくさん発見。
そのうち鹿狩りもしなくちゃいけないけど、ここなら狩り放題だ?^^

川いっちょんなら健闘出来るかなあ?・・・と思いつつ歩いていると・・・

「おはよう、kei○」

ん?
いきなり呼び捨てされた・・・。
・・・てことは、知り合いかな???
もしかして、この前横殴り希望だったエルモニさんかな・・・。

聞こうと思ったけど、タイミング逃した。
そのまま、会話が流れて 一緒に川いっちょんを狩ることに。
二人とも前衛なので、回復が結構大変だったけど 楽しく狩り出来た♪


戦闘中、誰かの座ってる足が見えた。

誰よ?、人が死闘を繰り広げてる真横で座ってるのはw

と思ったら新人君だった。

が、ガルム回廊にまで発見してやってくるて・・・。
マジですごいw

回復係も確保して、話しながらボツボツ戦闘。
ウォータに襲われて全員で逃げまどったり。楽しかった^^


そうそう、途中で死んで、ソウルバインダーから戻ろうとして迷子になった。

あら?、そこに輪になって並んでるのは・・・
いつぞやシップ装備をとりに来て、とんまな失敗をやらかした、あの懐かしい「なんとか兄弟」。

ほんとだ、よく見ればそれぞれ装備が違ってる。
キッカーシューズ履いてるの、ちゃんと見れば区別出来るぢゃんか?^^;

あれも楽しい思い出だなあ?、としみじみ思いつつ・・・意味もなく輪の真ん中に座ってみた。
もうちょっと強くなったら、剣のやつに挑戦しに来ようっと。

ログアウト間際、確認しておこうと聞いてみた。

私「今更ですが・・・この前一緒にワームを狩った方ですよね?」


エルモニさん「!! 今更ですかっっ」


私「ごめっっ・・・」


やっぱし?
大体みんな名前が横文字で覚えにくいのよ???(T_T)

Return

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個別記事の管理2005-01-30 (Sun)
今日もへび狩り。
すると、シャリッサの出る場所にだんだん人が集まってきた。

今日はシャリッサのとこ人が多いなー、と思っていると・・・



○×△:シャリッサの場所わかりましたーー

×▲◇:こっちですよー


誰かが、案内している。
肝心のシャリッサが居ないので、人だけが増えていく。

「こちらですー」という案内は3ー4回聞こえてきた。
人は10人以上いる。
最近ここにいる時間が多いが、時々1ー3人くらいでシャリッサを構いにくるくらいで、こんなに人が群がるのを初めて見た。

ここって観光名所だったのかなあ?

この人数にボコられるシャリッサが・・・何だか気の毒になった^^;

あまりにもたくさん居たのでスクリーンショットなんぞ撮ってみたりしてwww

74ec278d.jpg

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個別記事の管理2005-01-29 (Sat)
へび狩りをしてたら、「ストーカー登場ー」と言いながら 新人君がやってきた。

うん、これがリアルだったら間違いなくストーカーだな。
いつもよく発見できるもんだと感心する。
話をしながらへびを狩っていたが、退屈そうなのでシャリッサのいる高台に上がってみた。

先日 本を手に入れた後、ちょっと調べた。
私「この人に<生贄>って話しかけると、狼が3匹出てきて・・・・
  本を渡すと、虎と狼とシャリッサ本人に襲われるらしいよ。・・・やってみる?」
新人君「やってみましょう^^」

新人君が「生贄」って話しかけることになり、しばし待つ。
狼は余裕なのわかってるから気楽?に待っていた。すると・・・・

いきなり 虎と狼とシャリッサ本人のフルパーティーに襲われた!
うおっ
心の準備がっっ

・・・ていうか、戦闘準備も出来てませんっ



でも二人がかりなので大丈夫だった♪


私「あははー、いきなり全部出てきたね^^; 情報間違ってたねー、ゴメン。」
新人君「いえいえ^^」
私「シャリッサ、強かった?」
新人君「そうでもないー。いっちょんの方が強いw」


いつも、クエや危ない場所に行ったりする時は、ずっと上の人に案内してもらって保護してもらってなので、へっぽこ二人組(新人君は私よりだいぶ強いが)でやったことが、何だかスリリングで楽しかった。

「はじめてのおつかい」の子供ってこんな気分なのかも・・・♪
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個別記事の管理2005-01-28 (Fri)
夜中で誰も構ってなかったので、砂浜に居る「いっちょん」にチャレンジ。
少々無理しないとスキルがなかなか上がらないので頑張る。

少し離れたところで「ソーンスキン」「フレイムブレイド」

・・・何の役にも立たないけど、雰囲気 雰囲気w

そろりそろり近付いて、、、ボコっ!
一発殴って逃走。

死体回収しやすいように 沸く場所から離れておかないとね♪
向き直って 出来る限り手と足を出す。
しょぼい回復したって無駄なので 一発でも多く当ててスキル上げだけ狙う。
いっちょんのHPが半分になったくらいで 撃沈。

うん、ワームに撃沈させられてた時よりやりやすい^^
死ぬのには慣れてるし。いい感じかも♪



昼にいっちょんが空いてなかったので、ワームを狩ってみた。
スタミナも半分くらい残るようになった♪

今日はスキル上げサービスデー???
って思うくらい快調にスキルが上がる。

はて、昨日はワームでは滅多に上がらなかったのに・・・。謎


沸くのを待っていたら・・・となりに可愛いエルモ二さんが来た。

「横から殴っていいですか?」

「もちろんいいですよ??^^♪」

私はこの一言が言えないばっかりに・・・、とても苦労したので 同じようなことをしてる人が居たら声をかけようと思っていた。

ただし、回復はしてあげられない。笑
自力で何とかしてくれるなら、いくらでも一緒に殴りましょう。

回復魔法が27で止まったまま上がらない。
もうちょっとで ワンランク上のヒーリングが出来るのに・・・。
少し前に、新人さんをつかまえて援護してみたけど・・・さっぱり上がらなかった。

湧き待ちの時、それを説明すると・・・

エルモニさん「ああ、それだったらランク上のを使っていたら上がりますよー^^」

ええっ!?

2回ほどやってみたけど 失敗でスキルも上がらなかったけど・・・。
と思いつつやってみると、・・・成功した上にスキルも上がった。

うわー、話してよかったーー(o ̄∇ ̄)o
スキルが足りないと、使っても意味ないのかと思ってた。

とはいえ・・・このままいくと 魔法切らないとスキルが中途半端になる。
配分考えてやらないと無駄よね・・・。
あれこれ色々やってみたいんだけどな?^^;
迷う迷うw
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個別記事の管理2005-01-27 (Thu)
へびのドロップ品目当てで、ミーリム海岸の高台でへび狩りをしていた。
すると、見たことのない白黒の大きなMOBが目に入った。最初はペットだと思ったが・・・
狼3匹と一緒に誰かを追いかけていて、表示をみるとペットではなかった。

ええっ!!ここにあんな敵出るの???( ̄□ ̄;)!!

しばし呆然と立ち尽くしていると・・・狼が一匹私に向かってきた。

げげ・・・!

でもやってみるとそんなに強くはなかった。これくらいなら倒せそう。

追いかけられていた人はあっという間にMOBを片付けて、私の方に走ってきたが、しばらく見ていて・・・どっかに走り去ってしまった。


倒した狼からルートを取ったら、本が出てきた。

レシピ本?

本には「ブックオブムーンシャイン」という名前がついていて、どうやらなんかのクエ用のアイテムらしい。

あら?・・・行ってしまった人、この本いるんだったんじゃないだろうか。
私ってば、横取りしちゃった???
でも 勝手に向かってきたし・・・。



・・・・どうしよ(^^;
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個別記事の管理2005-01-26 (Wed)
回復魔法がさっぱり上がらない。
何十回唱えても 全く上がる気配なし。
ロックされてるの?って思わず確認するほど びくとも動かない。

「他人にかけるとよく上がる」って聞いていたので、子へびを狩っている新人の男の子を捕まえて援護してみた。

男の子「ども^^」
私 「スキル上げに、かけさせてくださいね?」

彼は延々と子へビを狩っていた。
ほとんどダメージがない上に、自分でバンテージを巻いているではないか?。
これじゃ出番がない。もっとダメージくらってもらわないとw

私「大きいへびはどうです?」

男の子「当たるかな?」

といいつつ、余裕で倒せた。
スキルがよく上がるって嬉しそうに言う。ヨカッタヨカッタ^^

彼は・・・キョロキョロ・ウロウロして、今度は 子サルにかかっていった。
これも、楽勝。

またウロウロしたと思ったら ねずみにかかっていった。
これくらいだと、回復魔法を使う出番もちょっとはある♪


彼が立ち止まったまま、動かなくなった。

???と思っていると・・・・



ぼそぼそっ「・・・らいおん・・・」


( ̄□ ̄;)!! ライオン行くんすか!

HPとスタミナ回復連続。
しばしライオン狩りを続けたら、彼は剣スキルが20になった。


「上がりが悪くなってきた・・・」といって走り始め、立ち止まったと思ったら、、、



「豚・・・・」


( ̄□ ̄;)!!
・・・止めた。豚は私の支援じゃ無理w


買い物に行くと言うので待っていたら、帰ってきて・・・

「防具を買ったら お金がなくなったああーー。泣
 武器、壊れそうなのに!!どうしよう、どうしようーーー」

・・・ず?っと言うので・・・・・・・買ってあげた。

私も相当貧乏なんだけどなーー(^^;
まあでも始めたばかりの頃は ほんとにもっと切実だったから、彼の気持ちはよくわかる。


で、これだけやって・・・私の回復魔法のスキルは・・・


一回も上がらなかったああーーー ・・・(o_ _)ノ彡☆

どうよ、これw
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個別記事の管理2005-01-25 (Tue)
ワームでチビチビスキル上げ。
「一旦逃げて回復」の必要もなくなって、ワームが沸いてくる場所で連続で狩れる。
ちょっとずつだけど、強くなってるかな。嬉♪

快調にワームを狩っていた。

ところが・・・・

突然、バックし始めた。・・・ええっ・・・何で?
慌てて前進のキーを押すが、その場にシュタっと立ち止まるだけで前に行かない。
キーから指を離すとすごい勢いで後ろ向きに走ってしまう。

ワームがどんどん小さくなる。
いやーん何で???

カメラアングルを変えてみた。
真上からしか見えないしバックも止まらない。

ぎゃー、私どこ行くのよーーー;;
しばらく後ろ向き走りで砂浜を蛇行。
何でこんなことに・・・・。泣

困り果てて、隣で狩っていた人に聞いてみることにした。
その人の場所を確認して、バックで近付いた。

すんげー、あやしい。
フラフラ方向を変えながら、後ろ向きで誰かが近付いて来たら・・・とんでもなくあやしいだろう。

私「お忙しいところ、すみません」
事情を話すと、親身になって応えてくれた。
優しい人でよかったーー

女の人「一旦、ログアウトしてみれば・・・」

はっ・・・そうか、ごもっとも。



・・・直った。
何だったんだろう???
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個別記事の管理2005-01-24 (Mon)
先日PTに参加したときに居た人が下水ゴーレムに居たので、スキル上がってるかどうか尋ねてみた。

Aさん「上がらないですねー。遊んでるだけですよー^^」

んー、やっぱダメかーー;;

私「じゃあ私は尼に狩られてきます?」
Aさん「Σ ・・・よかったら手伝いましょうか」
私「わーーーい♪」

というわけで、助っ人付きで尼橋に行った。今日は死なずにやれそう♪♪

Aさん「あんまりいないね。奥の尼巣に行ってみる?」
ソウルバインダーから遠くなるので、奥には行ったことがない。

Aさんに連れられて尼巣の中へ。ドキドキ。
Aさんも中に入ったことはないらしい。
しばらく歩いていると・・・

お。
居た居た。
よし、頑張るぞー!


・・・おっと。
また来た。


おわっっ
どんどん増えて・・・・
( ̄□ ̄;)!!


ぎゃーーーー!
多過ぎるっっ


Aさんは強いけど・・・これはちょっと・・・と思っていたら。
Aさん「にげよ^^;」

うへー・・・・10体くらいトレインして逃走。
外で狩ってる人達、ごめんなさいーー!!(>o<;)

うわー、慌てたら方向がっ
出口はどっちだーーー!!!




ぴゅううううーーーー・・・・(転落死)


結局死んでしまったが・・・、着こなしと、攻撃回避は すんごい上がった^^;


周りの人に迷惑をかけてしまったので、自粛。
私は外で待っていて、Aさんが尼を呼んでくる方法でしばらく頑張った。
それにしても相変わらずへぼい。
後方視点にしてから間合いも向きもわかりやすくなったのだけど、タゲ変えて走られると・・・追いかけるのはどうも苦手。
斜面や木があるとほんとにやりにくい。
追いかけるだけでなかなか手が出なかったりする。
はああ?・・・いつになったら上達するんだろ、カメラワーク。

しばらくやってると入り口から誰かが走り出てきた。
その後、大量の尼が!!

・・・私と同じようなことしてる人がいるw

尼巣、なかなか楽しい場所かも・・・♪
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個別記事の管理2005-01-23 (Sun)
新人君「ああ、ちょっと待って。落ちる前にこれを♪」

あらー、何かプレゼントしてくれるらしい。

時々、ドロップした物をくれることがあるが、散々援護してスキル上げ手伝ってもらった挙句、プレゼントまでもらうのは気が引ける。
しかし、私はかなり貧乏なので 悪いと思いつつ・・・気がつくと もらう方をクリックしている。
クマ肉とサル肉を集めてきて、せっせとオグマとアクセル様の間を何十往復もして稼いでも、買い物するとすぐお金がなくなる。
何だってこんなに貧乏なんだろう。
クエの往復は続けてやると、かなりきつい。
早くドロップしたもので暮らしていけるようになりたいもんだ・・・。
なので、頂ける物は素直にいただいとこう。


私「ん?何だろう」

トレードの画面が出た。



ウッ・・・・こ、これは。






クマ肉24個・・・。


( ̄□ ̄;)!!
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個別記事の管理2005-01-22 (Sat)
新人君にはよくスキル上げの時、援護してもらっている。
相変わらず お姫様扱い。

だいぶ前の話だが・・・
新人君「貴女のことがとても気になる」
私「あー、それは気にしない努力を。」

その時に、中の人の年や環境を話そうかなーと思ったが 直接「なんだよーーー・・・」って言われるのは・・・さすがに、ちと嫌だな。
すっごい不本意だが利用してるみたいなのは嫌だし・・・。
仕方なく、実年齢とリアルな環境を書いて、本当のお姫様を探してくだされと以前聞いたメアドにメールを出した。

ところが。

新人君「ある程度予想してましたよ。万が一、本当のお姫様を見つけたとしても貴女をおざなりにしたりはしません♪」と返事が来て・・・
その後の態度も全く変わらず。
いつもスキル上げに付き合ってくれている。
歯の浮く台詞の連続攻撃にもだいぶ慣れた。
ゲームの世界だし・・・真剣に受け止めることもないのだろう。
よくわかりませんが。

うーん、本人がいいと言うんだからまあいっか?
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個別記事の管理2005-01-21 (Fri)
悟りの石がたまってきて邪魔だったので、露店で売ってみた。
トレードのスキルが1しかなかったので、「旅人」の女の子をナンパしてスキル上げを手伝ってもらった。

旅人「7くらいまででいいですか^^;」

5くらいあればしつこくやれば露店開けるらしいので、7まで上げて御礼をいって別れた。
人気のない所に行ってやってみた・・・。

「オープンセラー」

・・・ん?膝ついた・・・

そ、それは物を並べるパントマイム!?
その上失敗?!

いやっ 何かかっこ悪っ


何とか店を開いた。
不用品だったので 100円均一にして並べて、しばし待つ。


さらに待つ。


かなり待つ。


・・・・・。

私は商人には向いてない、、、。
かなり安いと思うけど、装飾細工と複製は残ってしまった。
ただであげようと思って叫んでみたけど、返事はなかった。
処分しちゃうかなー・・・

憧れの露店は・・・退屈だった。

スキル上げは、ノッカーを構いに行って、ちょびっとだけ上がった。
下水ゴーレムで楽を覚えてしまったので、何だかきつく感じる。

またしばらく死にながらノッカーと戯れる日々が続く、、、と思う。
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個別記事の管理2005-01-20 (Thu)
下水ゴーレムがだめになって がっくり・・・。
他に行くところもすることもないので、ワームのとこに行って盾スキルでも上げよう。

あんなに死んでしまっていたのに、盾でスタンさせつつ、危なくなったら走って逃げて回復させて再戦。ってやってたら・・・
死なずに何匹でも狩れた♪♪♪
スキルもちょっとずつだけど上がってるので・・・しばらく続けよう、と思ってたら声が聞こえた。

「暇なのでPT(パーティー)募集しますー!初心者・スキル問いません」

うーん・・・・
ソロにも限界を感じるし・・・
思い切って返事をしてみた。

私「相当へぼいんですけど いいですかー?」

快諾してくれたので、集合場所に走っていった♪
しばらくそこでチャット。
ちょっとずつメンバーが増えて5人になった。
スキルの話、メンテの話、ペットの話・・・。

た、楽しいーーー^^
案の定、私が一番弱っちいので 足手まといの心配はあるものの・・・思い切って参加してよかった♪
エイシスケイブにでも行こうか。という話になった。
行った事ない。 ドキドキ♪

ところが。


「GM:緊急メンテナンス入りますので急いでログアウトしてください」


・・・・( ̄□ ̄;)!! ・・・そんなあ?。

10分の予定だったのに、30分経っても入れない。
公式サイトを見ると、終了時間未定の延長。



せっかく初めて勇気を出して参加したのにいー。
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個別記事の管理2005-01-20 (Thu)
メンテ後、ログインしたらパッチのDLが始まった。

中はだいぶ変わってるのだろうか。
ワクワクワク♪

サル肉とクマ肉も20往復して買い物も済んだし。
さあ、今日はスキル上げだ♪

意気揚々と朝っぱらから地下水路へ。
う?ん・・・人少なっっ
でも頑張らなくては!!

援護してもらって何とか2体ルート取った。
手も足もかなり出した。
それなのに・・・・・

?????

スキル全く上がらず!

試しにワームのところに行ってみた。
前よりスキルが上がってる分、長く戦闘出来た。が・・・

これまた全くスキル上がらず!

さてはーーー・・・・
メンテで調整されちゃった!?
ファンサイトに行ってパッチ情報を確認。

「下水ゴーレムでスキル上がらず」

・・・・・・。

そ、そんなあーーー(T_T)
酷いっ
あそこで60くらいまで頑張ろうと思ってたのに。
ワームもだめなら・・・秒殺されるようなmob(モンスタ)とやれってか・・・

ソロでこの先どうやってスキル上げたらいいのさ・・・。


 (*/□\*)うわぁーん
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個別記事の管理2005-01-19 (Wed)
どっかのサイトに、「共闘で楽にスキルが上がる」と書いてあった。
パーティーで行かなくちゃだめかな?
もし頼めそうなら一緒に横殴りさせてもらおうかな・・・・
と思って、探して行ってみた。

ドキドキドキ。

穴の中に人がたくさん居るのが見える。
入って覗いてみた。

通路を・・・右に行ったり左に行ったりしながら 20人くらいでゴーレムと戦闘していた。
ゴーレム、でかっ。
強そうーー。
あっという間に殺されそう。

パーティーにしちゃ多いなあ。
節操なくかかって行ってる気がする・・・・。
誰も死んでないけど・・・強い人ばっかりなんだろうか。

しばらく眺めていて、どうしようか迷っていたら、穴から出て休んでる人がいたので思い切って声をかけた。

私「中の戦闘は誰でも参加していいんでしょうか」
女の人「いいですよぅー^^」
私「もし死んじゃってもカッコ悪くないですか?^^;」
女の人「?どうして???」
私「私、弱くてすぐ死んじゃうのでw」
女の人「ええ?見たとこそれなりにやってきてる様に見えるけど。よっぽどタゲ(ターゲット)が向かない限り大丈夫ですよ」

・・・・・。
そうかもねー^^;
星二つだし、キッカーシューズはいてるし。
これを言われて初めて 実際の戦闘能力に見合わない格好してるんだと気がついた。
・・・実はワームも狩れないのよっっ

とりあえず、頑張ってみます!とお礼を言って思い切って戦闘に参加してみた。

な・・・なんと。
叩くたびにスキルが上がるし、タゲが向かなかったのでノーダメージ。
ダメージなしでこんなにスキルを上げられるなんて!
素敵ーーー♪
もっと早く来ればよかった;;
ワームに殺され続けたあの時間は何だったんだ。

とても気に入ったので、時間があれば参加させてもらっていた♪

が・・・しかし、またしても・・・貧乏が私を襲う。
食料も触媒も切れてしまった。
触媒がなければ肉も水も出せない。
座って回復しても、魔法系のスキルが全然上がらない。

むむーーー・・・

また・・・あれをやるのね・・・

サル肉とクマ肉の配達。


もう、、、飽きたってば!!
クソーーー・・・
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個別記事の管理2005-01-18 (Tue)
スキルを上げるために、強いのと戦闘しなければならない。
海岸のワームは、叩くと割と順調にスキルが上がるので(叩ければ、ねw)・・・海岸に走る。
ワームを探すけど、どれも戦闘中。
戦ってるのは私より強い人達で、しばらく戦っているとちゃんと倒してる。

私はといえば・・・

うろうろしてやっと空きワームを見つけ、かかっていく。
1分もたたないうちに、撃沈。
ソウルバインダー(死ぬと魂だけがここに戻る)のところから、海岸へ走っていって死体回収。

これを何十回繰り返しただろうか。
しまいに、ソウルバインダーの近くで暇そうにしてる人たちが回復してくれたり、応援してくれたり。
走っていってもすぐ魂が帰ってくるので・・・きっと可笑しかったに違いないw
一回の戦闘時間が短いので、スキルもちょっづつしか上がらない。

疲れた・・・・。笑
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個別記事の管理2005-01-17 (Mon)
武者修行しようと、ダーイン山をウロウロ。
豚に追い掛け回されて 逃げてるうちに・・・目の前にマイナーがっっ
こやつらから マイナーズワイフとやらを奪い取れば晴れて星二つに。
二体に角に追い詰められて タコ殴りにされつつ反撃。

うーん、倒せない強さではなさそう♪
とりあえず一体倒してルート取ってしまえば 後は死んでもよかろう♪

けれど悲しいことに、後 一回殴れば倒せるってところで私が死んでしまった。
やはり2対1は無理だったかー・・・
・・・でも運がよければいけるかも???。

3回目のチャレンジでチャンス到来!
一対一。
これならいける♪
頑張って倒して、よし、マイナーズワイフいただきいー!!!
・・・と思ったら・・・
こいつはツルハシしか持っていなかった。
えーん えーん(T_T)

前に居た二体が向かってくる。
急いで回復。
くそー、またダメかあ?
・・・と思ったその時・・・
体力が大幅に回復した。
そばに居た魔法使い?さんが援護してくれた♪♪♪
ありがとうーーー^^

おかげで無事、アイテムゲット。
うれしーーー!!

オグマのところに戻ってクエを受けた。
テオサート広場って どこさ。
マップで確認。
フェブ発見♪
この人に渡せば完了!

フェブを右クリック。
鍛冶屋なのでメニューが出た。
マイナーズワイフをクリック。
へえー・・・売ってもこれっぽっちの金額なのねえ・・・

んん???

ちょっと待て!!
・・・と自分に言った。

これは・・・売ってもダメな気がする。
売るんじゃなくて・・・アイテムをトレードで渡さないといけないのでは・・・


当たり前よねw
ボタン押す前に気がついてよかったーーー!

苦労して取って来て、はした金で売っぱらうとこでした・・・。
危ない危ないw

というわけで ランクアップクエは無事終了。

こんなに弱っちいのに・・・
すぐ死んでばっかりなのに・・・
二つ星になってしまった。

いやーん、似合わない・・・けど 嬉しい???♪♪♪
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個別記事の管理2005-01-15 (Sat)
オグマとアクセル様を往復して、サルの肉とクマの肉を届けてせっせと小銭を稼いでいたところ・・・。

オグマ「さあ、ランクアップクエストだ!!心してかかるように♪」

うへー、ギルドポイント貯まってしまったのね。
・・・・。
この前の大失態を思い出すと、とても受けられるもんじゃない。
・・・無視無視。

ところが、サル肉とクマ肉を何度も繰り返しているうちに、うっかりランクアップクエストで「はい」を選択してしまった。
キャンセルすると スキルを奪われるという。

オグマの鬼!悪魔!

仕方がないので ダーイン山に慣れておこうと行ってみた。
マイナーって・・・強いんだろうなあ。
ドキドキドキ。

でも・・・心配無用だった。
マイナーにお会いする前に、豚になぶり殺しにw


・・・強くなる日はくるんだろうか(′O`)ー3


訂正(というか勘違いw):ギルドのクエのキャンセルで奪われるのは、ギルドポイントでしたー。
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個別記事の管理2005-01-14 (Fri)
お腹がすく・喉が渇く設定になっているので、常に食料を携帯しなければならない。
初めの方は親切なPCキャラの配給を受けていた。
が、ある日突然「強くなったからあげられないの」と言われてしまった。
うそ??ん。。。
どこが強いんぢゃ・・・・ウソツキ!イジワル!

・・・自分で調達しなければならなくなった。
結構金がかかる。泣
せっせとクモの糸を売ったお金を水とパンに換える。
うう??、びんぼ?だ・・・リアルと一緒だ・・・

少し前、やっと神秘魔法で食べ物と飲み物を召還出来るようになった。
やた?♪

ビスクの街の隅っこで・・・黙々と連続で水と食料を召還する私。
これはこれで びんぼ?くさい。
でも まあ スキル上げだと思ってくれるかも♪・・・思って欲しい・・・

いや?、かなり貯まった。
これだけあれば 当分水にも食料にも困らない( ´∀`)ヨカッタヨカッタ。



でね、数日前なのよ・・・。
召還した食料は、エリア移動とログアウトできれいさっぱりなくなってしまうことを知ったのは。

kei○はお腹がすいた
kei○は喉が渇いた

ええ?!
あんなにあったのにもう食っちゃったの????
何でこんなに食い方にムラがあんのかしら・・・

と思ってたんだよね??(バカ)

ああ、シェルレランの方々が露天に出してるリッチで豪華な食料が食いたいワ・・・。
何でこんなにびんぼ?なのかしら。
スキル上げの横殴りだとルートとれないからしょうがないんだけど。

そうだ♪サルの肉とクマの肉をアクセル様に届けて金稼ごう!!(セコッ

よし、しばらくサル狩りとクマ狩りやって・・・貧乏脱出ダ??♪
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個別記事の管理2005-01-13 (Thu)
新人君「役に立てなくてごめん・・・。」

え?そうなの?
クエ中の新人君の動きなんて全くわからなかった私。
自分のキャラ操作でいっぱいいっぱい。

私「そんなことないよ、貴方が友達を紹介してくれたおかげで クエクリア出来たんだから。」

私が自分のへぼさを嘆いているように、彼も自分の動きを反省して元気がなかった。
二人で励ましあった。
頑張って強くなろう。

新人君「あなたを支えられるようになりたい。」

おお????

( ̄m ̄〃)

彼は魔法使いなので、後衛。
私は武器を使って切り込んでいく前衛。
後衛は前衛に回復や補助の魔法をかけて支援するのが役目なので当然なのだが。

こんな言葉に最近とんと縁がないので・・・ちょっと新鮮だった。

同じ日にスタートして前衛と後衛。
縁があるのかもしれませんー♪

・・・・・中の人の年齢がわかるまでw
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個別記事の管理2005-01-13 (Thu)
何とか遠目にみんなの姿をキャッチ!

合流成功。
(:゜д゜:)ハアハア

やっとのことで ガルム回廊に到着。
着いたと思ったら すぐ目の前に「何とか兄弟」が並んでいた。

こ、こんなにやっつけないといけないのーーーっ
とりあえず・・・一番近くに居た奴に殴りかかった。
戦闘開始ーーー!!

しかーし。
びっくりするくらい強い。
私はといえば相変わらずロクに間合いも取れない。
こんなんじゃ絶対倒せないヨーーー(T_T)

連れて行ってくれた人が 倒してくれたようなもんだった。
私の攻撃は数発当たったかどうか・・・くらいだった。

はあー・・・こんなに強かったのか。
こりゃ 私にはまだまだ無理だったな・・・。
反省しつつも、ちゃっかりアイテム回収。

・・・あれ?
あらららら???

Aさん「おめでとうございます^^」
私「でも、、、何か、、、盾でした。」


Bさん「キックはこいつだってばw」

うぎゃーーー!
天然にもほどがあるーーー(T_T)

でも・・・いいや。まだこのクエをやる資格ないってよーくわかった・・・。
黄昏つつ、お礼とお詫びを皆に伝えた。

私「手伝ってもらったのにすみませんでした。
  でも・・・私、このクエはまだ無理だってよくわかりました。
  キックはもっと強くなってからにします。ほんとにお世話になりました。
  ありがとうございました。」



Bさん「俺の言葉、聞こえてないのかな・・・」


ん?
皆に背中を向けたまま話をしていたので、グルッとカメラ回して向き直ってみた、ら。
・・・とんでもない光景が目に飛び込んできた。

うわああああーーー!!

・・・皆さんが キックの奴と戦ってくれていた。
な、なんてこったあーー

慌てて参戦したけど 叩くか叩かないかのうちに戦闘終了した。

愕然・・・。
間抜けにもほどがある。
ああ 何て情けない・・・他人様に2体も倒してもらうなんて。
・・・と思いつつしっかりとアイテムは頂いた。

その後、急いで土下座ボタンをクリック。
「す、すいませんでしたーーー!!!」



そして・・・今日も私は他人のフンドシで手に入れたキッカーシューズで元気に走り回っている。

強くなる日はくるのだろうか。
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個別記事の管理2005-01-13 (Thu)
新人君のおかげでチャットサーバーに初参加できた私。
このチャンスにわからないこと聞いておこう♪

私「ガルム回廊ってどの辺にあるんでしょうか」
Aさん「ギルドのクエ?」
私「はい」
Bさん「行ってみようか?♪」

ええっ! 今から???
私こんなに弱っちいのに?!

あっという間に人が集まって6人くらいのパーティーを組んでくれた。
うーん 大丈夫だろうか。

でもせっかくのチャンスだから頑張ってみよう。

オグマのところに走って行ってクエを受けてきた。
さあ、制限時間は40分。
急いで帰らないとっ!

・・・こんな時に限って道に迷う。
何で アルターのとこに出たのーーー(T_T)ううっ

イソゲイソゲ。

何とか帰ってきて みんなについて行った。
ところが・・・
前を走っていた人が道を間違えた。
Cさん「ここじゃないような気がする」
Dさん「戻れーーー」

あやや、Uターンですか。
だいぶ川を流されちゃった。
戻って岸に上がると、半漁人みたいなのと戦闘開始してる。
よし、スキルも上がるし叩いとこう♪
数発殴ってふとみると・・・・

全然知らない人だった。 みんな居なくなっていた。
うっ・・・
たまたま戦闘してる場所に居ただけだったのね。
みんな どこいったーーー!!

急いでとんずら。
こっちに来られたら 間違いなく死ぬっ

走ったのでますます迷子に。

みんな どこーーっっ

続く
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個別記事の管理2005-01-12 (Wed)
以下、クエという。

これをやらないと星がつかないと気がついたのはかなり日が経ってからだった。
人の話聞いてないなあ( ´∀`)えへ

何とかこなして星一つになった。
うふふー。嬉♪
しっかりスキル上げて早く二つになりたいなあ。

強いのと当たらないと スキルが上がらないのでしばし頑張る。
ネオク山で サンドワームを狩。
時々トレインに泣かされ、死にながら頑張った。

・・・・飽きた。

ネオク山にも飽きてきたので ビスクに拠点を移動。
レクスールヒルズで 尼さんを叩く事にした。
ホームポイントが近いのでスキル上げにぴったりだ。

一人でかかっていって死んだり、横殴りさしてもらったりして順調に・・・というか、やっとキックが30に。

オグマ(ギルドマスター)「スキルが30超えたら報告にくるように」

という言葉を思い出して、喜び勇んで走っていった。・・・ぶつかったり迷ったりしながら。
きっと 何かくれるに違いない♪

と 思ったら・・・・次のクエをくれた。
ざ、残念っっ

今すぐはムリっぽいクエだったので 当分やらないことにした。
制限時間40分は無理だ。
時間内に、尼橋を超えて ガルム回廊を一人で見つけ出す自信は・・・全くないw

しばらく尼さんを叩く日々が続く。
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個別記事の管理2005-01-06 (Thu)
以下、クエという。

これをやらないと星がつかないと気がついたのはかなり日が経ってからだった。
人の話聞いてないなあ( ´∀`)えへ

何とかこなして星一つになった。
うふふー。嬉♪
しっかりスキル上げて早く二つになりたいなあ。

強いのと当たらないと スキルが上がらないのでしばし頑張る。
ネオク山で サンドワームを狩。
時々トレインに泣かされ、死にながら頑張った。

・・・・飽きた。

ネオク山にも飽きてきたので ビスクに拠点を移動。
レクスールヒルズで 尼さんを叩く事にした。
ホームポイントが近いのでスキル上げにぴったりだ。

一人でかかっていって死んだり、横殴りさしてもらったりして順調に・・・というか、やっとキックが30に。

オグマ(ギルドマスター)「スキルが30超えたら報告にくるように」

という言葉を思い出して、喜び勇んで走っていった。・・・ぶつかったり迷ったりしながら。
きっと 何かくれるに違いない♪

と 思ったら・・・・次のクエをくれた。
ざ、残念っっ

今すぐはムリっぽいクエだったので 当分やらないことにした。
制限時間40分は無理だ。
時間内に、尼橋を超えて ガルム回廊を一人で見つけ出す自信は・・・全くないw

しばらく尼さんを叩く日々が続く。
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個別記事の管理2005-01-06 (Thu)
ちょっと時間が前後・・・

ネオク山に行って間もない頃、方向を見失って迷い込んだ場所で転落死してしまった。

うおーーー!初めてシンジャッター(T_T)
ホームポイントをビスクから移してなかったので ビスクで復活してしまった。

しゅううううーーーーー・・・・(死体回収中)

ふうー。やれやれ・・・・
ふと見ると、真後ろに立ってこちらをみている人がいる・・・

何と!
チュートリアルで話をした新人君だった。
同時にスタートしたのに、彼はもう星が一つついていた。
私が採掘なんて遠回りをしている間に しっかり魔法に的をしぼって鍛えているらしい。
キックの技をどこかで売ってないか聞いてみた。

新人君「よかったら案内しましょうか?あの時話しかけてくれて嬉しかったのでお礼です♪」

わーーーい( ´∀`)ありがたやー

喜び勇んでついて行くと・・・・彼は水に飛び込んだ。

うへーーー 泳ぐんすかっ 泣

ぎゃーーー 溺れるっっ

(:゜д゜:)ハアハア
距離が短かったので、何とか上陸。
あらまー こんなとこにも店があったのね。
こりゃ 泳ぎなしでやっていけないゲームなのね・・・。

お礼を言って もうちょっとマシになったらいつかパーティーを組む約束をして別れた。

次に再会するのはもうちょっと先になるのであった。
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個別記事の管理2005-01-05 (Wed)
ローブやら、レザー商品やらに何度か買い換えて着替え、「超ド新人」から「はじめて間もない新人」のイメージになってきた私。
今日もせっせとネオク山で クモの糸をお金に換えるために戦い続けていた。

すると 突然声をかけられた。

知らない人「そこの巨乳のおねえさんw」


・・・・・。


ん??
私しかいないから、私のことか?!

ああ そうだ、リアルでこんな風に呼ばれたことないからピンとこなかったけど・・・
今の私は巨乳キャラだったわw

私「はい?」
知らない人「ハンティング、着てみる?」

ええーと、どっかで見たような気がする。
どんなんだっけ???
でも 今よりいいのは間違いない♪
しかし、買い揃えるような金はない。
あったら こんなとこでクモと戦ってないし。

私「でも お金ないんです」
知らない人「あげるよw」

ありゃまーーー!
ただで、上着とズボンと手袋と靴をもらってしまった?。
オンナは得です♪
とはいえ中の人、結構歳食ってんですけど・・・いいんでしょうかっw

・・・いいことにしましょう。見えませんから♪

さっそくお着替えルンルンルン♪♪♪


が、しかーし。

似あわねーー!!( ̄□ ̄;)!!

顔のキツイ、スーパーサイヤ人みたいな髪型の上に、黒い眼帯。
肩のふんわりした服は・・・・どーもミスマッチ。
上着以外はとってもナイス♪
これにぴったり合う上着といえば、いっちばん最初に来ていたへそだし丈のシャツ。

・・・一度ゴミ箱に入れたものを、54円も出して買ってきた。
上着は 帽子でも手に入れたら着てみることにしましょう。
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個別記事の管理2005-01-04 (Tue)
ネオク山はいい。
何がいいかっていうと、壁がない。
まっすぐ歩けない私でも爆走出来る。
ぐるっと見渡せて 迷子になりにくい。
ビスクでは蛇の取り合いみたいになかなか当たらなかったけど、ここではクモもサソリも余ってる。

武器はというと、素手とキック。

いや、別に「素手師」になりたかったわけではない。
ドラクエでは、全員遊び人のパーティで始めて、極めたら全員魔法使い、と弱っちい職業から攻めて行く私。
「スキル制」というものをあまり理解していなかった。
素手を鍛えておいたら 後で武器持った時に強いだろ♪

・・・なんておバカな。全然別物ぢゃん。

この勘違いのおかげで キックが30になるまで 手は素手でやるはめに。
おまけに、カメラアングルが上手くいかなくて、間合いがとれない。
ネオク山で、クモやさそりを素手で追い掛け回して 自分もくるくる回ったり方向違いへ歩いちゃったり。

ダメージ、2・・・・ 3・・・・ 4・・・・ 

・・・・・。

ヘボい、弱すぎるぞーーっ
道のりは遠いわ・・・(′O`)?3
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個別記事の管理2005-01-03 (Mon)
やっとのことで本編に突入。
とりあえずビスクに行ってみた。

きらびやかな、強そうな人がいっぱい。
それに引き換え、私ってば はだしだよ、裸足。
よし、まず靴を買おう。お店はどこかな?

女の人「まだギルドは早すぎるね。悪いこと言わないから鍛えておいで。」

ちぇっ。言われなくてもわかってらあ。
靴探してるだけだよーだ。
ここは人が多すぎる。道も複雑で歩きづらい。
ネオク山に行ってみた。

あちこちで 岩を掘ってる人が居る。
これはお金になりそうだ。
まずお金を貯めて、新人の衣装を捨ててからビスクに戻ろう。

しばしツルハシで採掘に没頭。

売りに行ってみた。

一個1~4円・・・・
アイコン、こんなにキラキラして宝ものみたいなのに?!

がーん。

とかなんとか言いつつ、気がつくと「マイナー(職業:堀師)」になっていた。
いや、私がなりたいのは戦闘キャラなんだけど・・・・。
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個別記事の管理2005-01-02 (Sun)
ボスを倒した後、扉をくぐってアルターの前で ものすごく感激しちゃった私。
何やらいっぱい魔法をかけてくれて、途中で新人仲間が死んでしまったのも復活させて。
ポーションのショートカットも作れない、まっすぐ歩けもしない私を・・・よくぞ送り出してくれました、先輩。
先輩プレーヤーは スーメリアをもらってくる、というクエをやってるわけだけど、新人からしてみればものすごく頼もしくてありがたくて・・・

ほんっとにお世話になりましたあああ!!!

・・・って感じで胸いっぱいでした♪
いつか私も送り出す側になろう!と心に決めつつアルターへ。


あら?
まだチュートリアルって途中だったのね(^^;
終わったとばかり思ってた。
最後の部屋は話聞いてアイテムもらうだけだったので すぐに終わって・・・

ついに本編に突入であーる。
まだまっすぐ歩けないけど・・・・ダイジョブかあ?!
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個別記事の管理2005-01-01 (Sat)
みんな行ってしまった。
でも、どうせ一人じゃ抜けられないし・・・まあ 何とかなるだろ。

次に人が増えたら 思い切って挨拶して仲間に入れてもらおう!!
・・・公園デビューを控えたママのようである、と思った。

引き続き 黙々と歩く練習をしていてふと見たら、同じ貧乏くさいいでたちの新人君が立っているではないか♪

私「こんばんは」


・・・・。


・・・・・。


新人君「こんばんは」

無視られたか?と思った頃、返事が返ってきた。
不慣れ同士の上に、このチャットバーは大変使いにくい。
実はこの時 朝の5時近くで、人がなかなか増えなかったので、他にすることもなく新人君を相手に 衛星中継のようなタイミングでしばし会話をした。

しばらく話をしていると 親切な剣士登場。
仲間も集めてくれて、新人も4人くらいになって出発出来ることになった。
新人くんだけが、自分を誘った友達を探さなくてはならないからとアルターから引き返していった。

またいつか逢えるかな???
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